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STRACT社の「PLUG」、節約ニーズに応える機能性が評価され「Best App Award 2025」受賞
・AIショッピングアプリ「PLUG」が「アプリブ Best App Award 2025」を受賞
・物価高騰の中、節約ニーズに応える機能性と短期間での爆発的成長が高く評価
・2,200社以上のECサイト、10億件超の商品データを横断検索する日本最大級のサービス
アドビ調査:サイバーマンデーの売上7.1%増、AI活用が買い物体験を変革
・サイバーマンデーのオンライン消費額は142.5億ドルで前年比7.1%増、史上最大のオンラインショッピングデーとなった
・AI搭載チャットサービス経由のトラフィックが670%増加し、買い物アシスタントとしての存在感を示した
・後払い決済が10億ドルを突破し、モバイル経由の売上シェアが57.5%に達するなど消費行動が多様化
Shopify BFCM 2025、世界総売上146億米ドル達成 日本でも消費者数18%増
・Shopifyの2025年BFCM期間中の世界総売上が過去最高の146億米ドルに達し、前年比27%増を記録
・ブラックフライデー単日で62億米ドルの売上、8,100万人超の消費者が利用
・日本国内では消費者数が前年比18%増加し、BFCMが年末商戦に次ぐイベントとして定着
リテールメディアが「買い物モーメント」で効果発揮、電通デジタル調査
・電通デジタルが1,200名を対象に「2025年リテールメディア調査」を実施し、リテールメディアの購買・ブランド認知への影響を分析
・流通アプリ内クーポンは購買への影響が高く、特にバラエティショップやコンビニでは20%以上がその場で購入する結果に
・リテールメディアは「買い物モーメント」にある生活者への質の高いリーチが可能で、販促だけでなくブランディング施策としても機能
セレクトショップBEAMS、TikTok Shopで「ディスカバリーEコマース」参入
・セレクトショップBEAMSが2025年11月26日よりTikTok Shopに公式ストアを開設
・動画やLIVE配信を通じて商品の素材感や着用イメージを伝える新しい購買体験を提供
・TikTok Shopは「ディスカバリーEコマース」として、コンテンツとECを自然に結びつける購買体験を強化
年代・男女別で見るネット通販の支払い方法、20代はID決済利用が顕著に
・全年代・男女ともにクレジットカード・デビットカードが最も多く利用されている
・20代・30代ではID決済やキャリア決済の利用が他世代より多い傾向
・60代以上ではコンビニ払いや銀行振込など現金系決済を選ぶ層も一定数存在
物価高対策の新手法、東急ストアで広告予算を消費者還元へ
・東急ストアが2025年12月1日よりリワード提供型リテールメディア「トクスルビジョン」を導入、スーパーマーケットチェーンでは国内初
・広告主の広告予算を原資に消費者へ東急ポイントとして直接還元する新しい仕組みを採用
・LMIグループ、東急ストア、三菱食品の3社協業により物価高騰という社会課題の解決に挑戦
「BASE」が250万ショップ達成、AI活用や決済機能強化で成長加速
・ネットショップ作成サービス「BASE」が2025年11月26日に累計250万ショップを突破し、生成AI機能やUI/UX改善で運営支援を強化
・YouTubeやTikTok Shopとの連携、最短10分入金の「最速振込」など、集客・資金繰り支援機能を拡充
・購入者向けサービス「Pay ID」でポイント還元プログラムを開始し、リピート購入促進による循環型エコシステムを構築
LINE会員証アプリ「ミコミー」がクラウドPOSレジ「スマレジ」と連携開始
・株式会社MicoのLINE会員証ミニアプリ「ミコミー」が株式会社スマレジのクラウドPOSレジ「スマレジ」との連携機能をリリース
・2次元バーコードをスキャンするだけでリアルタイムに購入金額に応じたポイント付与が可能
・顧客情報の一元デジタル管理とパーソナライズされたキャンペーン配信により顧客エンゲージメント向上を実現
グルメお取り寄せ「mitaseru」がサイトリニューアル、ecforce導入でサブスク機能など強化
・SUPER STUDIOのAIコマースプラットフォーム「ecforce」を三井不動産系mitaseru JAPANのオンラインストアに導入
・サブスクリプション機能やメンバーシップ制度、決済手段拡充などでユーザー体験を向上
・AI化による業務効率化と顧客体験向上を両立し、持続的成長を目指す

