電通デジタル、EC・店頭をまたぐ購買行動調査を発表 比較検討のオンライン比率55.6%、AI利用は全世代に
・電通デジタルが「EC・店頭をまたぐ購買行動実態調査2026」を公表、8,700人が対象 ・オンラインの比較検討は55.6%で、2022年比5.6pt増と全フェーズで最大の伸び ・購買でのAI利用経験は全世代で上昇、60代でも1割超
・NakaTaku、EC運営AIエージェント「NAKATAKU」の事前登録受付を開始
・商品登録や受注確認、広告監査など8つの業務領域を日本語の依頼で支援
・楽天市場やAmazon、Shopifyなどと連携し、重要な内容は担当者が承認
・TEMPOSTARがグローバルECマーケットプレイス「Temu」との連携を開始
・JP Connector for Temu経由で受注取り込みと在庫連携に対応
・2027年1月31日までの申込みで利用料60日間無料のキャンペーンを実施
・Lazuli、商品データ運用基盤「Lazuli PDP」のセルフサーブ型新プラン「PDP Lite」を11月1日に提供開始
・Excel・CSV・PDF・画像をアップロードするだけで、AIが指定フォーマットへ自動整形
・個別開発やルール構築が不要で、現場担当者が出力形式を定義して即日運用
・REGALIの顧客体験向上プラットフォーム「LEEEP」が、東京デリカ運営の「サックスバー公式通販」に導入
・バッグや財布など商品カテゴリに応じた項目で、購入者のレビューを収集・掲載
・カテゴリ情報の自動連携やポイント付与データの出力で、レビュー運用の負担を軽減
・電通デジタルが「EC・店頭をまたぐ購買行動実態調査2026」を公表、8,700人が対象
・オンラインの比較検討は55.6%で、2022年比5.6pt増と全フェーズで最大の伸び
・購買でのAI利用経験は全世代で上昇、60代でも1割超
・日本の越境セラーの注文数が2026年第2四半期の1日平均の2.8倍、GMVは2.7倍に
・ベトナムで約8倍、ブラジルで6倍超。ビューティーのGMVは両市場で大幅増
・Shopee Ads、アフィリエイト、動画経由の売上も拡大
・BASE公式YouTube「ECのカクシゴト」が総再生回数700万回を突破
・10月公開の原宿の店主に密着した動画が24時間以内に10万回再生
・約70名超のショップオーナーが出演、毎週金曜に動画を配信
・ライブコマーサー歴10年目の「ゆきちゃ」がトキバナに所属
・2026年11月2日18時からTikTok LIVEで「ゆきちゃshop」を開始
・CellestはTikTok Shop公式パートナーとして活動を支援
・クラウドコマースプラットフォーム「EBISUMART」の累計導入が850サイトに到達
・毎週のアップデートとセキュリティ体制が長期継続利用を支える
・2025年度の年間流通総額は2,045億円、市場シェアは9年連続No.1
・内閣府知財事務局が11月2日に第3回CJPF LABを開催、テーマはECを起点とした海外展開
・楽天グループ、ウェブライフ、シロの3社が登壇しクロストークを実施
・会場とオンラインのハイブリッド形式で参加無料、申込期限は10月30日11時