最新記事(145ページ中3ページ目)
BASE「請求書買い取り」開始!最短翌日入金で資金繰りを改善
・2026年5月25日(月)、BASE株式会社が新機能「請求書買い取り」の提供を開始
・申請翌日に入金完了、取引先への通知不要でシンプルな手続き
・「YELL BANK」に続く資金調達手段として、BtoB取引の資金繰り課題に対応
Ship&coがeBay SpeedPAKとAPI連携、越境EC出荷を一元管理できる体制へ
・Ship&coがeBay公式配送サービス「SpeedPAK」とのAPI連携を開始
・eBay出品者はShip&coから配送ラベルを発行し、他社と一元管理が可能に
・200以上の国・地域への配送に対応し、越境EC事業者の業務効率化に貢献
EC購買者の75.6%がサクラレビューを疑った経験あり【スポルアップ調査】
・2026年4月30日(木)調査、ECユーザー75.6%にサクラレビューへの疑念経験
・レビュー不信で購入断念65.4%、不信理由トップは「星5ばかり」
・スポルアップが「信頼の3階層モデル」を提唱、EC事業者への実践的示唆
楽天ラクマの越境取引ランキング2025、日本ブランドが世界で躍進
・楽天ラクマとFROM JAPANが2025年の越境取引データを基に10カ国・地域のファッションブランドランキングを発表
・欧米の若年層を中心にラグジュアリーブランドの長財布やアナログ腕時計の需要が高まっている
・SEIKOやG-SHOCK、ISSEY MIYAKE、UNIQLOなど日本発祥ブランドがリユース市場でさらに存在感を高めている
BASE「メールマガジン App」にAI機能追加、件名・本文を自動提案
・BASE株式会社は2026年4月30日より「メールマガジン App」にAI機能を追加し、件名・見出し・本文の自動提案が可能になった
・テーマや顧客セグメント、商品情報を入力するだけでAIがメルマガ文章を生成し、編集・調整のみで配信準備が整う
・AI機能の利用料は無料で、250万ショップが利用する「BASE」の全ショップオーナーが対象となる
TikTok Shop日本市場 5月第3週GMVが9.85億円に回復【Kalodata Japan週次レポート公開】
・2026年5月11日(日)~17日(土)GMV9.85億円(+14.72%)で回復基調転換
・新規ファン数275万人超(+31%)、5月下旬スーパーSALEへの助走期間
・AI機能「Kalopilot」提供、新規向け7日間無料トライアル実施中
ZOZO LINE公式アカウントでAIコーデ提案サービス「ラボくん」を開始
・ZOZOがLINE公式アカウント「ZOZOの似合うコーデAI ラボくん」を2026年4月27日より提供開始
・会話を通じて曖昧なファッションの好みを具体化し、WEARのコーデ画像から最適な提案を行う
・提案されたコーデのアイテムはZOZOTOWNで購入可能、今後は体型・印象などの要素も追加予定
アドビがSemrushを買収 AI時代のブランド可視性戦略とは
・アドビがブランド可視性分析プラットフォーム大手Semrushの買収を完了し、AI時代のマーケティング支援を強化
・AIトラフィック急増を背景に新システム「Adobe CX Enterprise」発表
・Semrush統合でSEO/GEO/ASOを強化し、2,800万人超への対応強化
eBay SpeedPAKがラベル印刷ツール「HIROGETE」と連携 越境EC発送業務を一元管理
・eBay公式配送サービス「SpeedPAK」がラベル印刷ツール「HIROGETE」とAPI連携を開始し、発送業務の一元管理が可能に
・月額約1,000円の低価格・日本語UIで、越境ECを始めたい初心者や副業ユーザーの利便性向上が期待される
・連携開始にあわせ利用料最大3か月無料のキャンペーンも実施、スモールスタートを後押し
Z世代でクーポン離れが加速 プッシュ通知に「体験」求める若年層の実態
・全世代・小売3業種で首位だった「クーポン」がZ世代で大幅下落し、体験型コンテンツへの関心が高まっている
・10~20代の約3割がプッシュ通知をきっかけにECでセール対象外の商品を購入するOMO消費行動が定着しつつある
・百貨店・商業施設アプリはプッシュ通知数が過剰と受け止められている可能性があり、通知の質的改善が急務となっている

