生成AI×3Dデジタルヒューマン連携、Allganize Japanなどが提供開始
・Allganizeの生成AIプラットフォームとデジタルヒューマンの3Dキャラクターが連携し新たな顧客体験を実現
・高精度なAI回答技術やノーコードビルダーで企業の業務効率化とカスタマイズ性を強化
・明治安田生命が先行導入し、顧客対応や面接、ヘルプデスクなど多様な活用シーンで効果を発揮
「EC激変時代を勝ち抜く」無料セミナー、博報堂EC+とShopifyの共催で8月19日開催
・博報堂EC+とShopifyが共催でEC事業者向けセミナーを8月19日に開催
・EC市場の激変に対応する7つの課題と解決策をパネルディスカッション形式で解説
・持続的成長を実現するための戦略的アプローチを学べる無料イベント
エディオン、電子レシートの運用を8月26日開始 ログノートのプラットフォーム「iReceipt」導入
・エディオンが2025年8月26日から全国約1,200店舗で電子レシート運用を開始
・ログノートの電子レシートプラットフォーム「iReceipt」を採用
・キャッシュレス決済と組み合わせてレシートレス購買体験を実現
東芝テック、AI活用の伴走型支援サービスを2025年度中に提供予定 東急ストアの先行ワークショップで9割が心理的障壁の軽減を実感
・東芝テックが2025年度中に企業向け生成AI活用支援サービスの提供を開始
・基礎知識習得から運用体制構築まで一貫して支援する伴走型サービス
・東急ストア向けワークショップで17件のAI活用アイデアを創出し効果を実証
放送直後のTVデータからヒットの予兆を検知、エム・データが「TVトレンドAIエージェント」シリーズ小売業向け予測システムの展開を開始
・エム・データがAI×TVメタデータを活用したリテール業界向けDXサービス「TVトレンドAIエージェント for Retail」を開始
・テレビ番組で紹介された商品のトレンド予測、新商品開発支援、リテールメディアコンテンツ自動生成など5つの主要機能を提供
・24時間365日体制でテレビ番組・CMを監視し、放送直後にリアルタイムでTVメタデータを生成・提供する独自の強みを活用
脱・紙の契約書で業務を効率化 近鉄百貨店がSansan提供のAI契約データベース「Contract One」を導入
・近鉄百貨店がSansanのAI契約データベース「Contract One」を導入し、テナント契約情報の即座把握を実現
・営業担当者が業務用端末からいつでも契約情報にアクセス可能となり、テナント交渉の円滑化を図る
・AI自動入力機能によりレントロール作成・管理作業を削減し、確認ミスや対応漏れを防止
しずてつストア、サイネージ付き掃除ロボなど店頭DXソリューション3種を段階的導入へ
・静鉄ストアが最新の店頭ソリューション3種を段階的導入
・セルフレジ「ピピッとセルフ」で混雑緩和と業務効率化を実現
・お掃除ロボにデジタルサイネージを搭載した新型プロモーションツールを導入
「リテールメディアサミット2025」、10月8・9日に開催決定 昨年よりもスケールアップ
・IoTとAIを活用したリテールメディア開発・運用を行うアドインテが、2025年10月8日・9日に「リテールメディアサミット2025」を開催
・昨年は参加登録者3600名、来場者2000名を超える大盛況で、今年は会場・コンテンツをスケールアップして実施
・味の素、イトーヨーカ堂、セブン-イレブン・ジャパン、マイクロソフトなど大手企業16社が登壇予定
ファミマオンライン、富士通の新デジタルコマース基盤で受注額1.5倍を達成
・ファミリーマートが富士通のヘッドレスコマース基盤「Unified Commerce」を導入し、ECサイト「ファミマオンライン」を2025年3月6日に開始
・開始以降の3月から5月の受注金額が前年同月比1.5倍、サイトアクセス数も前年同月比18倍と大幅な成長を記録
・フロントエンドとバックエンドを分離したヘッドレス構造により、新たなタッチポイントへの迅速な対応が可能
セブン&アイHD、サイトにKivaのアクセシビリティ機能を搭載
・株式会社Kivaが開発したウェブアクセシビリティツール「ユニウェブ」がセブン&アイ・ホールディングスの公式サイトに導入された
・ユニウェブは音声読み上げや画面コントラスト切り替えなどの機能をワンクリックで提供し、障がい者や高齢者のウェブアクセスを支援する
・コード一行の追加だけで導入当日からアクセシビリティ機能を実装できる手軽さが特徴

