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JR東日本、ルミネとJR東日本商業開発を完全子会社化へ グループ一体での運営体制を強化
・JR東日本がルミネとJR東日本商業開発を株式交換で完全子会社化
・ルミネは0.90株、JR東日本商業開発は37.0株の交換比率
・グループ経営体制の効率化と企業価値向上が目的
商業施設やオフィスに混雑状況可視化サービスを提供するバカン、資金調達を実施
・AIを活用し混雑状況を可視化するDXサービスを展開
・トイレ広告メディア「アンベール」の事業拡大を目指す
・防災、公共施設、観光など多分野での協業を推進
トラストバンクとRecursiveが協業 ふるさと納税返礼品をパーソナライズして推奨するAIを開発
・ふるさと納税サイト運営のトラストバンクとAI企業Recursiveが提携
・AIを活用し、ふるさと納税の利用継続率向上を目指す
・持続可能な地域・社会の実現に向けた新たな取り組みを推進
HIKKYがバーチャルマーケット出展新パッケージを提供開始、メタバースで認知とイメージ向上
・HIKKYが新たな出展パッケージを提供開始
・メタバースイベントを活用し、ブランド認知とイメージ向上を最大化
・従来の広告手法に代わる新たなマーケティング効果を実現
DCMとカインズ、高末の3社が東海地方で共同配送を開始 効率化とCO₂排出量削減へ
・DCMとカインズが2025年2月から東海地方で店舗共同配送を開始
・トラックドライバー不足解消とCO₂排出量削減が目的
・年間約33.6トンのCO₂排出量削減を見込む
JFRとコメ兵、リユース事業で新会社設立へ 大丸・松坂屋に4店舗出店予定
・J.フロントとコメ兵が合弁会社「JFR & KOMEHYO PARTNERS」を3月3日に設立
・新会社の店舗ブランド名は「MEGRUS」、夏から秋にかけて4店舗を出店予定
・大丸・松坂屋・パルコ内で買取専門店を展開し、コメ兵に商品を売却する事業モデル
SFAとライフコーポレーション、ネッスーによる食品ロス削減と食支援の実証が終了 寄贈実現率64%
・スーパーの売れ残り食品を子ども支援団体に寄贈するモデル事業を実施
・約2か月間で約259kgの食品を寄贈、寄贈実現率は約64%
・参加者からは食費削減や栄養バランス改善などの効果が報告された
カインズ、ラルズ運営の北海道スーパー25店舗でオリジナル商品展開
カインズとラルズが提携
北海道25店舗で商品展開
お客様のニーズに対応
EC向け積立決済SaaS「Respo」、プレシリーズA1stクローズで1.2億円調達
・Respoが1.2億円の資金調達を完了、mintをリード投資家として実施
・積立決済(SNBL)サービスの開発・運営を強化へ
・優秀なエンジニアやデザイナーの採用を推進し、技術力を底上げ
食品開発プラットフォーム「FOOVEST」運営のukka、シリーズAで3.2億円を調達
・ukkaが食品開発プラットフォーム「FOOVEST」の事業拡大に向け3.2億円を調達
・資金は事業及び組織体制強化に活用し、セールス・MD・エンジニア採用を強化
・FOOVESTは大手コンビニやスーパーとPB商品開発を展開、米国市場にも進出

