テクノロジー「決済」(5ページ中2ページ目)
コメリ、キャッシュレス決済を拡大、PayPayなど5種類のコード決済を6月から導入
・コメリが2025年6月から全国店舗で5種類のコード決済サービスを新たに導入
・PayPay、d払い、楽天Pay、auPay、Smart Codeが利用可能に
・キャッシュレス決済の多様化でさらなる顧客利便性向上を目指す
紀ノ国屋、5言語に対応できるTTGの多機能セルフレジを上野駅の店舗に導入 スーパーでは初
・紀ノ国屋アントレ エキュート上野店がリニューアルオープン
・TOUCH TO GOの多機能セルフレジ「TTG-MONSTAR」を導入
・スーパーマーケットへの導入は初、フル/セミセルフレジの切り替えが可能
カインズ、スマホ決済「CAINZ Pay」と還元率最大3%の新クレジットカードを提供開始
・3社が連携し「CAINZセゾンカード」を開発
・カインズ初のスマホ決済「CAINZ Pay」も提供開始
・最大3.0%のポイント還元率を実現
Amazon、「メルカリ」のスマホ決済サービス「メルペイ」での決済に対応開始
・メルペイがAmazon.co.jpでの決済に対応
・メルカリの売上金やポイントが利用可能に
・2024年11月12日より全ユーザーが利用可能
AIレジ「Truly」の実証実験パートナー企業を募集…画像認識による商品判別で省人化とDXを加速
・AIレジ「Truly」は0.2秒で商品認識、バーコード不要で会計可能
・エッジAI技術で低コスト・高速処理を実現し、中小企業でも導入可能
・実証実験パートナー企業を募集し、画像認識対象の拡大を目指す
ローソンと東急、LINEを活用したウォークスルー決済店舗の出店を発表 駅構内に期間限定でオープン
・ローソンが東急と連携し、駅構内に完全キャッシュレス店舗を期間限定オープン
・商品を持って出るだけで決済完了、人手不足対策と買い物時間短縮が狙い
・LINEアプリで入店、AIカメラと重量センサーで商品を自動認識し決済
H2O、阪急オアシスでスマートカートの実証実験 東芝テックとRetail AIの連携プロジェクト
・Retail AIのスマートカート「Skip Cart」が阪急オアシス服部西店で実証実験
・レジ待ち時間短縮とAIによる商品レコメンドで顧客体験向上を目指す
・H2O、東芝テック、Retail AIの3社連携で小売現場のDX化を加速
クスリのアオキ、TMNの新クラウドPOSシステムを導入開始
・クスリのアオキがTMNのクラウドPOSシステムを導入
・大規模事業者向けPOSシステムのクラウド化を推進
・リアルタイムデータ活用による事業効率化を目指す
Square、7種類のQRコード決済に対応 店舗の決済手続きを簡素化
・Squareが7種類のQRコード決済に対応、単一コードで複数決済が可能に
・国内5大QR決済とWeChatPay、Alipay+に対応し、インバウンド需要に対応
・決済手続きの簡素化で店舗オペレーションの効率化を実現
アークランズ、ビバホーム全店にコード決済導入 9月20日より対応
・ビバホーム全店でコード決済
・ビバポイントと決済ポイント
・2024年9月20日開始

