物流・在庫管理

2019/10/05

GROUND、トラスコ中山で最新鋭の機能を搭載した物流ロボット『Butler』を本格稼働

GROUND、トラスコ中山で最新鋭の機能を搭載した物流ロボット『Butler』を本格稼働

 日本のLogiTech®をリードするGROUND株式会社は、機械工具卸売商社のトラスコ中山株式会社が運営する物流施設『プラネット埼玉』(埼玉県幸手市)にて最新鋭の機能を実装した『Butler(バトラー)』 73台を導入し、本格稼働した。これに伴い、GROUNDにおける『Butler』の導入実績は、国内4社、合計約220台となる。

 今回『プラネット埼玉』へ導入した『Butler』は、倉庫の大規模で複雑なオペレーションを最適化し、変化し続けるビジネスの要求に適応するのを支援する意思決定科学に基づく倉庫実行ソフトウェア『Grey(グレイ)Matter(マター)』を実装した最新モデルであることに加え、

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